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東京蚤の市で一目ぼれ|北欧のキッチンクロスがタペストリーに変身!

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買い物

先日訪れた東京蚤の市で一目ぼれしたキッチンクロスが気に入りすぎて、ただお皿を拭いてしまうのはもったいなくなってしまい・・・
せっかくなので、いつでも眺めていられるように、インテリアとして飾ってしまうことにしました^^

入場早々に3分で購入決定してしまったキッチンクロスがこちら♡

krone-hus クローネ・フスのブースで購入しました。
鎌倉に店舗があるお店です。

絵柄も色も私の心にストレートに刺さってしまった!!
これでお皿を拭くわけにはいかない。。。ですよね(笑)

数あるものの中から大好きなものが見つかるのは本当にラッキーなこと。

ちょっとお値段も私の中では高めだったのですが、その場で買わなきゃ戻ってきても売れてしまうのが蚤の市の怖いところ。
出会ったら逃してはなりません!!

こちらのキッチンクロスは、北欧スウェーデンのテキスタイルデザインメーカー〖アルメダールス〗のもの。
170年以上の歴史があり、今ではテキスタイルだけでなく、様々なキッチングッズもつくっている会社です。
人・動物・食卓など、人の生活に根差した温かみのあるデザインが特徴です。

使ったのはこちら👇

マグネットになっている木の棒で、布でもポスターでもピタッと挟めちゃう便利グッズ♪

フレームに入れて飾ろうかなとも思ったのですが、ガラスやアクリルのフィルムを通さずに、ダイレクトに布の質感を味わえるので温かみを感じられてとってもお気に入り。

サイズと色は3種類ありますので、ご自宅のインテリアに合わせて、または飾りたいものの大きさや色味などで選ぶことが可能です。

季節の手ぬぐいを挟んでも、ポスターを挟んでも、とっても素敵なインテリアになりますよ^^

これからのシーズン、クリスマス模様の布を飾ってもいいですよね!
季節に合わせて、簡単に飾るものを取り換えられるのでとってもおすすめです♪

素敵なデザインから2枚選べるお得なセット

どれもこれも素敵です☆☆☆


以前からずっと行ってみたいと思っていた立川の昭和記念公園で開かれた東京蚤の市


我が家から行くにはとてもメンドクサイ乗り継ぎを乗り越えないとたどり着けない場所なのですが。。。
実質的な距離というより、心の距離!?
しかし!
北欧のお店がたくさん出店してるということにとても魅力を感じて、満を持して(?)行ってきました!

北欧の蚤の市に行くよりは、よっぽど気軽で近いしね(←あたりまえ。)


行きたいと思っているところに行けた自分に何よりも満足した私です✌

こんな可愛らしいMAPがもらえます

開くとこんな感じ
すごいお店の数ですよね!

過ごしやすくなった秋の蚤の市、しかも3連休の中日ということもあって、めちゃくちゃ!!!混んでいました😲

体感して気づいたことをちょっとお伝えしておきますね。
毎年2回開催されるので、今後行ってみたいと思っている方に参考になればうれしいです。

東京蚤の市の注意点!

ごちゃごちゃっとした中から、掘り出し物を探すのがとても楽しい蚤の市(笑)

集中していると、もれなく連れとはぐれます😨

1⃣ 電波がとにかく悪い

  ・スマホの決済ができない
  ・クレジットカードが読み取れない
  ・結果、現金で支払う 
  ・ラインがつながらない(はぐれても連絡がとれません!)

2⃣ 人数に対してトイレが少ない

  ・立川駅のトイレも大行列
  ・会場に入る前に近隣の商業施設のトイレで済ませておく
  ・仮設トイレは子供優先トイレあり。余裕をもっていきましょう。
  ・女性のレーンは大行列
  ・ギリギリまで我慢しない(笑)

3⃣ 人気の食器店はレジに大行列

  ・電波が悪いせいで決済に時間がかかる
  ・ブースの面積がそもそも小さいので身動きがとりずらい
  ・レジに30分以上並ぶこともあり

4⃣ フードが大行列

  ・とにかくすべての店が大行列(笑)
  ・お子様連れは特に要注意 (お腹を満たせるものを持参すべし)
  ・入り口の〖こむぎフェス〗で最初に買っておけばよかったと後悔→お昼時にはほぼ売り切れ
  ・値段が総じてめちゃくちゃ高い!! ハンバーガーが2000円とか😲
  ・私たちは、一旦会場から出て近くのピザ屋さんで食べました♪

5⃣ お子様には迷子に注意!

  ・ちょっと目を離しちゃった☆が絶対に許されません!!
  ・〖キッズマルシェ〗で子供と楽しめるので、お連れの方と交代で買い物をすると良いです。
   (キッズマルシェでは、一緒に絵本を読んだり、おもちゃを作ったり楽しい思い出ができそう)
  ・買い物に集中したいならば、お子様連れは正直おすすめできないレベルの混みっぷりです。

一番の問題点はネットワークが悪いということ。
キャッシュレス決済ができない可能性もあるので現金持参は必須です。
また、連絡がとれないという最悪の事態を考えお連れの方がいる場合は、何時になったらココに集合と決めておくと安心ですのでご参考までに。

入場の際に、リストバンドをもらえるので、何度でも出入りは自由です。

トイレや、お食事に困ったら、一度会場の外に出るということもできます。


以上、注意点ばかりお伝えしてしまいましたが、蚤の市は本当にワクワクが詰まった楽しいイベントでした。

北欧のブースが充実してましたよ!

素敵な可愛い食器がずらり。
お値段は可愛くありません・・・

どうしてこんなにかわいいの

山積みになったエコバックの中から娘が見つけ出した可愛いお宝💛
娘のお気に入りができました。
このキャラクターは、ドイツの子供向けのオーガニック石鹸のお店のキャラクターみたい。
将来、これを持ってドイツに行くそうです(笑)

東京蚤の市は関西や北海道でも開催されるそうですので、お近くの方は是非行ってみてくださいね!

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